グラセフ 5 カジノ ルーレットという空間でも落ち着いて商談できるカフェのような空間を提供したい
今回、ご相談をいただいたのは株式会社アクシスの鈴木さま。イベントの開催などでは以前からご相談をいただいており、今回東京ビッグサイトで開催されるJAPANDXというIT関連のグラセフ 5 カジノ ルーレットにおいてカフェのような空間を提供したいとご相談をいただきお話がスタートいたしました。そもそもそういったイベントでのコーヒー提供が可能なのか、合わせてノベルティなどの制作は可能なのかというところからご相談があり、実現するための費用感もすり合わせていきながら準備が始まりました。
グラセフ 5 カジノ ルーレットでのコーヒーサーブの決定
株式会社アクシスさまは今回、仲介してグラセフ 5 カジノ ルーレットの形を創り上げる役割でした。クライアントの大元はバルテスホールディングス株式会社さま、品質向上のトータルサポートをしている企業でソフトウェアの品質を守り、向上させることで安心、安全な世界の実現に貢献している会社です。今回、バルテスホールディングス株式会社さまが株式会社アクシスさまとタッグを組んでグラセフ 5 カジノ ルーレットに出展することが決まり、品質に信頼をいただいているという経緯から私どものコーヒーを活用することが決まりました。

当日に向けての準備
グラセフ 5 カジノ ルーレットに向けてコーヒーをどのようにお客様へ届けるか、様々なアイデアをアクシスさまから実現可能かも含めた中で相談をいただきました。ドリップバッグノベルティ開発の有無やコーヒーの種類、1日あたりの杯数などからお見積りをやりとりし3社が納得する形での内容を考えて取り進めました。
そして以下のような内容で合意をいただきました。
コーヒーは当日限定で用意したVALTES BLEND (バルテスブレンド)
品質を大切にする会社の理念に沿い、初めての方でもわかりやすいスペシャルティコーヒーの品質がわかるブレンドとしています。赤い果実のフレーバーを深煎りのチョコレートのような甘さが包み込むような印象のブレンドです。
より多くの方にバルテスグループを知っていただけるように3オンスカップでコーヒーを、商談会でより深くコミュニケーションを取っている方には、ゆったりと商談ができるように6オンスカップでコーヒー、カフェラテや様々なドリンクを、来場された方の記憶に残り、後日コーヒーを飲んだ時に思い出してもらえるよう当日と同じ味わいのドリップバッグをノベルティとして作成することが決定いたしました。


当日の様子

グラセフ 5 カジノ ルーレットの設営は前日からスタートいたしました。お客様により早く届けるための導線を確認し、そこに必要な機材や備品を配置いたします。
開場期間はバルテスグループの皆さまがお客様へのオーダーと受け渡しをするため、私たちはオーダー後の迅速な提供が求められました。特に3オンスコーヒーはお客様と接点を増やすための重要な要素でもあるためオーダー後、10秒以内には提供できるよう心掛けをいたしました。
会場内は熱気がこもりやすくホットコーヒーで提供していた3オンスカップをアイスコーヒーで提供してほしいと依頼がありました。そこで私たちは依頼があった翌日からアイスコーヒーの提供に変更し、制限がある設備の中でもなるべくクライアントさまの意向に寄り添って運営を進めました。
コーヒーを飲んだお客様からはグラセフ 5 カジノ ルーレットレベルのコーヒーでは無いくらい美味しいと驚きの声をいただきました。また、イベント期間中はバルテスブースの皆さまと毎日振り返りをしており、その際にもコーヒーの反応が良いとお褒めの言葉をいただく機会がありました。

THECOFFEEではご依頼主さまのご要望を尊重しコーヒーを掛け合わせ付加価値を高め、イベントに参加する皆さまが喜ぶことを創造する提案を目指しております。今回のグラセフ 5 カジノ ルーレットのような事例の他にも社内のコミュニケーション活性化を含めた福利厚生、お客様へお届けするための出張バリスタ、オリジナルコーヒードリップバッグの作成、コーヒー豆の卸売販売などコーヒーに関わる様々な活動を推進しております。コーヒーの価値に共感し、活用することで自商材を輝かせたいという希望がある方はぜひ問い合わせ窓口より気軽にご相談ください。
